比較的安定状態にある要介護の認知症の方に、少人数で穏やかな、安らぎのある生活を過ごしていただきます。
一人ひとりの生活を考え、その方にあったリズムで日々、過ごしていただくことが、認知症の症状の進行を緩やかにするといわれております。 |
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医療機関において軽度~中程度の認知症と診断された方
介護認定(要支援2以上)を受けられた苫小牧市民の方
常時、医療機関等において治療する必要としない方
概ね身辺の自立が出来ており、共同生活を送ることに支障のない方 |
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【暴力行為や自傷行為がみられたり、共同生活を送ることが
難しい方は原則として対象外とさせていただきます。】
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| お問い合わせは グループホームのどか TEL:0144-67-8102まで |
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お風呂は泉質ナトリウムの天然温泉となっております。
お一人でご入浴することに不安のある方には介助を
いたします。 |
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| 【のどかⅠ・Ⅱ合同の健康体操】 |
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「グループホームのどか」では、「お食事を準備の段階から五感で感じ、お食事を
楽しんでいただきたい。」との願いから、居間の中央部にオープンキッチンを配置
いたしました。 |
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「グループホームのどか」では、音楽療法士による
音楽療法を行っております。 |
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| 【のどかⅠ・Ⅱ合同の音楽療法】 |
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「ケアハウスはぁ~と」では、緊急時における協力医療機関等との迅速な対応が
図れるよう、夜間を含め看護職員の24時間配置を行っており、「グループホーム
のどか」にも対応しております。 |
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居室はすべて個室です。(物入れ、クローゼット、洗面、化粧台、カーテン、照明器具付) |
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居室の広さは、国の施設基準7.43㎡(約4.5畳)より広く16.2㎡(約10畳)あります。 |
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緊急時又は災害時等の対応といたしまして、全室にナースコール及びスプリンクラーがついております。 |
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| 【中庭】 |
建物中央部は、テーブルとチェアを
置いた中庭となっています。 |
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| 【施設の特徴】 |
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共同生活では様々な人間関係が形成されます。
そのため「グループホームのどか」では、施設内にその方にあった複数の「居場所」ができるようにし、人間関係による摩擦を軽減するように工夫しております。
(図上平面図の 部分) |
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居間と食堂を仕切るように中央に台所を配置しております。これは居間と食堂を仕切ることで複数の居場所をつくる目的もありますが、お食事を準備段階から五感で感じ、お食事を楽しんでいただきたいという気持ちも含まれております。 食堂に向いてオープンキッチンとなっておりますので、スタッフが台所仕事をしていても、ご入居されている方をさり気なく見守る事ができます。 |
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「グループホームのどか」には、各ユニットごとには、泉質ナトリウムの天然温泉の浴室があります。また、時にはケアハウス棟の大浴場へ入浴に行くこともあります。 |
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各ユニットに和室が配置されており、茶話会や趣味活動の場となります。 |
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建物中央部は、地面に木製デッキパネルを敷きつめ、テラステーブルとチェアを置いた中庭となっています。中庭の奥には枯山水の坪庭があり、天気の良い日は日光浴を兼ね茶話会などを行います。 |
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【グループホーム
のどか食堂】 |
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【グループホーム
のどか居間】 |
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【グループホーム
のどか和室】 |
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【グループホーム
のどか温泉浴室】 |
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【グループホーム
のどか中庭1】 |
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【グループホーム
のどか中庭2】 |
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【グループホーム
のどか裏畑】 |
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